デノン(DENON):AVC-S511HD
提供:あわ自由帳
- AVサラウンドアンプ
- AVC-S511HD(K:ブラック)
- 希望小売価格 63,000円(税抜 60,000円)
主な特徴
テレビ周りにぴったりなデザイン
- リムなAVアンプ、スピーカー、サブウーハー
本体AVアンプ部は超極薄高さ70mm。ブルーレイレコーダーとのマッチングやテレビ台へもスマートに収納可能。フロントスピーカーのキャビネットには高比重の樹脂を採用。映画や音楽の魅力を存分に引き出します。縦置き・横置きに合わせて、DENONロゴバッジを回転することが出来ます。16cmユニット搭載サブウーハーも含め、薄型デザインで統一、テレビ周りに溶け込むデザインです。
安心の先進機能への対応
- 話題の3D映像信号対応
最新HDMI Ver1.4a(3D映像信号&ARC機能)対応。HDMIフルコンパチビリティ、入力3系統、出力1系統を装備
テレビとの接続はHDMIケーブル1本でOK!
シンプルな配線を実現する、ARC(オーディオリターンチャンネル)&HDMIビデオコンバージョン機能
ルーレイディスクの高音質にフル対応
Dolby Ture HD、DTS HD MasteAudio、AAC対応
ジャンルオートサラウンド機能
テレビ(対応機種に限る)から送られてくるEPG番組データから、テレビ番組の種類を判別し、自動的にお勧めのサラウンドモードに切り替ります。(ジャンルオートサラウンド対応TVメーカー:日立、東芝)
別売のiPod用コントロールドックASD-3W/11Rが接続可能
簡単操作を実現
- テレビのリモコン1つで楽々操作
国内主要テレビメーカー6社(※1)に対応したHDMIリンク機能で、電源のON/OFFやボリューム操作がテレビと連動するので、新しく操作を覚えなくても今までどおりの操作環境で、いつでも、何を見ていても家族みんなが高音質サウンドを楽しめます。
※1. 対応メーカー:シャープ、パナソニック、東芝、ソニー、日立、三菱。接続する機器や設定によっては動作しない場合があります。 - 音量をシーンに合わせて自動調整
深夜のCMへの切り替わり時など、気になる急な音量変化時に、ダイナミック感や明瞭度を損なうことなく自動でボリュームコントロールを行うオーディシーダイナミックボリュームを搭載しています。付属マイクで測定したデータから、ダイナミック感や明瞭度を損なうことなく、適切なボリュームコントロールを行います。 - 日本語表示のリモコンが付属
確かな高音質
- DENONの単品コンポーネント技術を凝縮
定評のドルビーバーチャルスピーカー機能で2本のスピーカーで迫力のサラウンド再生を実現。更に単品仕様のAVアンプだから、本格5.1chへの発展や、高級スピーカーへのグレードアップなどにも対応。
※ 5.1ch用追加スピーカーパッケージ:SYS-S500CS
スピーカーの初期設定を自動で行うオートセットアップ機能
付属マイクを使ってスピーカーの初期設定を自動で行う、オートセットアップ機能。部屋の環境に合わせた最適な補正を行いリアルなサラウンド再生をおこないます。 - 圧縮音声も高音質再生、コンプレスト・オーディオリストアラー
iPodやポータブルオーディオなどの圧縮処理された音声の省かれた信号を再生成、圧縮前の音を復元する機能です。また、低音域の量感の補正も行うことで、圧縮オーディオ信号を豊かに再生いたします。
主な仕様
- 定格出力/フロント:27W+27W、センター:27W、サラウンド:27W+27W、サブウーハー:27W(6Ω、1kHz、THD0.7%)
- 実用最大出力/フロント:34W+34W、センター:34W、サラウンド:34W+34W、サブウーハー:34W(6Ω、JEITA)
- スピーカー適合インピーダンス/6~16Ω
- 入力感度/入力インピーダンス:140mV/47kΩ
- 周波数特性/10Hz~100kH(+1,-3dB、DIRECTモード時)
- S/N比/95dB(JIS-A、DIRECTモード時)
ビデオ部
- 標準映像端子:入出力レベル/インピーダンス/1 Vp-p/75Ω
- 周波数特性/5Hz~10MHz(+1、-3dB)
総合
- 電源/AC100V、50/60Hz
- 消費電力/130W(スタンバイ時0.3W)
- 外形寸法/W434×H70×D318mm
- 質量/6.2kg
入出力端子
- 入力端子/HDMI:3(うち前面:1)、S ビデオ:1、コンポジット:2、アナログ音声:3、光デジタル:1
- 出力端子/HDMI:1、コンポジット:2、アナログ音声:1、プリアウト(SBL/SBR/SW):各1、ヘッドホン: 1
- その他/Dock コントロール端子:1、セットアップ用マイク入力:1